笑顔のコツは失敗しない業者選びにあります

還付金がもらえなくて父が怒る

祖母が車に乗らなくなったため不要になった車を廃車にすることになりました。

 

廃車は自分で行うこともできるそうですが、祖母の高齢ですし業者に依頼しようとしたのですが、かなりの対応の悪さに私と親父が激切れしてトラブルとなってしまいました。

 

最初の対応に祖母と母親だけに行ってもらったのですが、祖母も母親も廃車に関してまったく知識がないので、向こうもそれを知ってなのか説明も十分にしないまま契約しようとしてきたそうです。

 

 

最初は出張査定だけの予定なのでもちろん断ったそうですが、長い時間しつこく迫ってきたそうです。
結局その日は帰ったのですが、説明不足だわ、契約後の内容も自動車税や重量税の還付金もこちらが受けれるはずなのに業者もちとなっているなど、なかなかふざけた対応でした。

 

 

それに親父が切れ、私も一緒に業者を呼び出して説教してやりました。向こうもくってかかってきましたが、親父は強面で声もでかくまったくひるむことはなかったので、結局契約せず言いたいことだけ言って帰ってもらいました。

 

 

廃車に関してここまでトラブルになるとはおもわなかったので予想外でした。

 

結局別の業者に依頼したところ、かなりの対応の良さにすぐにそこに決めました。最初のははずれを引いたんですね。
もちろん2回目は私と親父も同席しましたが、まったく問題無く査定・契約となりました。

 

 

廃車にするときにもちゃんとした業者を選ぶことが大事なんですね。

 

失敗しない廃車業者を選ぶコツ

 

事故車の買取は?

友達の親が事故をして、車が廃車になってしまったそうです。

 

事故は単独事故で、ガードレールにぶつかって車の左側面が大きくへこみ、なかのエンジンにまで大きなダメージがあり、走れなくなったといういわゆる大破という状態になってしまったそうです。

 

雨で道路が滑りやすくなってたらしく、ハンドルがとられてしまいぶつかってしまったとのことです。

 

幸いエアバックがちゃんと作動したおかけで、すり傷ですんだそうですが、車はダメになってしまったようです。軽自動車でしたが、最近の車は頑丈にできているらしく、大きな怪我がなかったのは不幸中の幸いでしたね。

 

 

結局動くことができず、直すのにもかなりの額がかかるそうなので、新車に乗り換えるとのことでしたが、もちろん下取りはしてもらえないため、業者に依頼して廃車にすることになったそうです。

 

 

ネットで簡単に検索でき、2日後には査定に来てくれたらしいです。
軽自動車なので自動車税の還付金はないそうですが、下取りしてもらえない以上、廃車にすることは仕方ないですよね。

 

 

私も車通勤をしているので、事故には十分に注意したいと思います。

 

私の車は買ってまだ1年半ですし、絶対にぶつけたくはありません。いまのところ無事故無違反ですしね〜♪

 

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